補装具費の支給制度について

・車椅子は6年経過後に作り替えが可能
・座位保持装置は3年経過後に作り替えが可能

ごとに、公費を使って作り変える事が出来ます。
補装具費の申請方法については、下記のリンクをクリックしてご覧下さい。
『補装具費の申請方法』

出張費について

・補装具費納品後9か月間は、処方された施設以外での調整等も無償対応(但し消耗品は除く) ・補装具納品後9か月以上経過し、処方された施設以外での調整・修理等は有償対応  (従来の修理費は別途かかります)  概ね1回の訪問・修理・調整等で\3,000~ 距離や調整の内容に応じて徴収) ・補装具の搬送(ご自宅⇔処方された施設)は有償対応

処分代について

・車椅子(フレームのみ) \3,000 ・電動車いす \6,000 ・座位保持装置 \5,000 ・その他 要相談

修理方法について

車椅子の修理に関して、お電話でよくある質問をまとめました 『タイヤの空気が抜けてしまう』 『ブレーキの効きが悪い』  など。 詳しくは下記のページをご覧下さい。  『修理に関してのQ&A』